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腕時計の電池交換をしました

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腕時計 SWATCH 電池交換 SR936SW

家の話

動かない腕時計

電池切れで止まっていたため長らく放置していた腕時計の電池交換をしました。
私は、腕時計に興味なく、知識もないまったく素人です。検索サイトのグーグルで調べながらで面倒だったため電池交換したのでメモしておきます。
腕時計 SWATCH 電池交換

グーグルで情報収集

まず、検索サイトのGoogleで腕時計のメーカーを調べたところ、どうやらSWATCH(スウォッチ)というメーカーの腕時計のようです。
次に、交換するボタン電池について調べました。
時計用のボタン電池といってもいろいろな種類があるようです。
腕時計の裏側に、BATTERY(バッテリー)とあり、
9.5×3.6 1.55V と情報がありました。
調べたところ、、、この情報は、電池の外形寸法と電圧でした。
直径φ9.5mm、高さ3.6mm、電圧1.55V
該当のボタン電池の型番も分かりました。「SR936SW」でした。
グーグル検索で見つかったサイトのこちらで分かりました。
腕時計 SWATCH 電池交換

電池購入

ボタン電池の型番が分かれば簡単です。某ネット通販サイトで、型番で検索して該当のボタン電池を見つけました。
いくつかありましたが、価格もそんなに変わらないので、とりあえず信頼と安心のMADE IN JAPANを選びました。

腕時計 SWATCH 電池交換 SR936SW

電池交換

新しいボタン電池も準備できたので、電池交換です。
SWATCHの腕時計の電池のフタは、こんな感じで、最初「-」のドライバーでフタを回そうとしたのですが、何度やってもうまく回らず。。グーグルで調べたらコインでフタを回転させるようです。。
腕時計 SWATCH 電池交換
10円玉や500円玉で、フタを回転させてはずしました。
腕時計 SWATCH 電池交換
フタを外し、古い電池を取り出して、、
腕時計 SWATCH 電池交換
新しい電池をセット。フタを閉めました。時計が動くようになりました!
最後に時計の時刻を合わせて、使用できるようになりました。
腕時計 SWATCH 電池交換

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パピヨン
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広大な太平洋の穏やかな海のよう、波風立てず 面倒ごとなく平和な暮らし。
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自宅で小型犬(パピヨン)を飼ってます。私の癒しです。休日に犬と一緒の散歩が楽しみ。

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